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研究活動

『子宮内膜形状不良患者に高度生殖医療と鍼灸治療を併用した57症例』

共同研究:竹内病院トヨタ不妊センター所長(現 おち夢クリニック名古屋院長
     越智正憲先生

ホルモン剤を併用しても子宮内膜が厚くならない方に対して
鍼灸治療を併用したところ、約6割に子宮内膜の改善がみられました。
また、改善された方のうち、約5割が妊娠に至りました。

これにより子宮内膜形状不良の方に対して、
鍼灸治療が有効
であることがわかりました。

鈴木 裕明

明生鍼灸院 院長/全日本鍼灸学会 認定鍼灸師

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