電話予約
WEB予約
instagram
アクセス
公式LINE 無料相談

研究活動

『子宮内膜形状不良患者に高度生殖医療と鍼灸治療を併用した57症例』

共同研究:竹内病院トヨタ不妊センター所長(現 おち夢クリニック名古屋院長
     越智正憲先生

ホルモン剤を併用しても子宮内膜が厚くならない方に対して
鍼灸治療を併用したところ、約6割に子宮内膜の改善がみられました。
また、改善された方のうち、約5割が妊娠に至りました。

これにより子宮内膜形状不良の方に対して、
鍼灸治療が有効
であることがわかりました。

鈴木 裕明

明生鍼灸院 院長/全日本鍼灸学会 認定鍼灸師

関連記事

最近の記事
  1. 卵子老化のサインをセルフチェック|不妊につながる症状と対策

  2. 不妊治療やめたら自然妊娠するのはなぜ?考えられる理由と確率を解説

  3. ずっと低温期でも妊娠した人の体験談|基礎体温の変化や兆候は?

おすすめ記事